救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

ストックホルム合意から1年半‐被害者救出のために今必要なこと 東京連続集会88 全報告



 安倍改造内閣で拉致問題担当大臣と、外務省の局長・課長が交代した。新体制で、どのようにして被害者を救出できるか。今回は、外務省による協議の問題点を指摘してきた中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)をお招きし、西岡力救う会会長とともに、ストックホルム合意から1年半経った今、被害者救出のために必要なことは何なのかを話し合った。在京家族会も参加。司会は島田洋一副会長。


島田洋一(救う会副会長)

中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)

中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)

中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)

中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)

中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)

中山恭子参議院議員(次世代の党代表、元拉致問題担当大臣)

西岡力(救う会会長)

横田 滋(横田めぐみさん父、家族会前代表)

本間 勝(田口八重子さん兄)

  
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国民大集会「もう我慢できない。今年こそ結果を!」
「もう我慢できない。今年こそ結果を!」。2月2日に家族会・救う会合同会議で決めた今年の運動方針です。 拉致被害者家族の高齢化が進み、「生きている間に被害者に会えないかもしれない」という言葉が出るようになっています。経過はすべて説明して頂くことはないと思います。しかし、今年中にぜひ結果を出して欲しいということが、家族会・救う会そして心ある日本人の心の底からの叫びだと思います
2014年4月27日午後2時午後5時 日比谷公会堂
東京都
千代田区
日比谷公園1-3