救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

「今年中に全拉致被害者の救出を!」国民大集会全報告4(2017/09/25)
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2017.09.25)

■「今年中に全拉致被害者の救出を!」国民大集会全報告

 では家族会の皆様方からのメッセージ、訴えをお伝えしたいと思います。
今年初めて、横田早紀江さんがこちらに来ることができないようになりました。
滋さん早紀江さんからビデオのメッセージが届いています。ではどうぞ宜しくお
願いいたします。

◆こんなに大変なことがどうしていつまでも置き去りにされているのか

横田早紀江(横田めぐみさん母)

 皆さんこんにちは。横田早紀江です。

横田滋(横田めぐみさん父) 横田滋です。

早紀江 今日はお集まりいただきありがとうございます。毎年、この会は本当に
大切な会なので、私たち夫婦もいつも出席をして、皆様とお話をさせていただい
てきましたが、段々歳をとってしまって、二人とも体調がかんばしくなくなりま
した。

 主人は特に体調がよくなくて、話もできませんし、このように二人とも欠席さ
せていただくことになってしまい。本当に申し訳なく思っています。

 めぐみがいなくなって40年という年月が経ってしまいました。何度も何度も
政府にお願いをして、たくさんの被害者のご家族とあらるゆことをして頑張って
きましたけども、未だに解決することができません。めぐみの姿も、誰の姿も、
残されたものはどこにいるのかも分からないという状態が続いています。

 こんなに大変なことがどうしていつまでも置き去りにされているのかというこ
とで、今日のように皆様方が支えてくださって、全国で応援してくださって、早
く助けなければという思いで、心を一つにして今日までご支援いただいたこと、
本当に心から感謝いたします。本当にありがとうございます。

 40年が過ぎたことを思うと、50年前の昭和52年11月15日の夕方、一
生懸命お料理を作りながら、一人の弟はバイオリンの練習をして、一人の弟はテ
レビをみながら夕方の時間を過ごしていました。

 もう一つ何か作らなきゃと思いながら、あまりにも遅いので、「おかしいな」
と思って、「お母さんは学校まで行ってくるよ」と言って、つっかけをはいて、
たーっと寄居中学校まで走っていきました。

 家に曲がる角で(めぐみの)匂いが消えていたことが後で分かりましたが、色
々なことを思いました。何でこんなことが起きたんだろうということが分からな
くて、親として何か間違ったことをしたのかなあとか、誰かに車に乗せられて連
れていったのかなあとか色々なことを思って、気が狂うように泣き叫んで、浜辺
とか護国神社とか町の中とかを捜し歩いて苦しんだ日のことがまざまざと浮かん
できます。

 みんなに助けられて、今も救出活動に励んでいますが、もうちょっとだと思い
ますから、頑張っていてください。

横田滋 めぐみちゃんと早く会いたいです。

早紀江 今日は本当に皆様にお会いできなくて、欠席をさせていただいて申し訳
ありませんでした。今大事な時ですので、どうなるか分かりませんが、みんなが
無事帰ってきて、皆様方に本当にありがとうという日が来るように、これからも
ご支援いただけますよう宜しくお願いいたします。ありがとうございました(拍
手)。

櫻井 滋さんと早紀江さんのビデオメッセージでした。曽我ひとみさんから順番
にメッセージをいただければと思います(拍手)。

◆私たち帰ってきてよかったのかなあ

曽我ひとみ(拉致被害者、曽我ミヨシさん娘)

 皆さんこんにちは。今日は足元の悪い中、こんなにたくさんの方々がこの場に
お集まりいただき、こころより感謝をしています。ありがとうございます。

 私は日本に帰国をして15年目になります。皆様方の温かい支援のおかげで無
事に日本の地を踏むことができました。

 帰国当初は5人しか帰国していませんでしたが、その後次々と拉致被害者の方
が帰国を果たせると信じていました。だけどこの15年間、誰一人として私たち
の後を着いてきてくれる人はいませんでした。

 本当に15年前に帰国をして、15年間、「私たち帰ってきてよかったのかな
あ」、「みんな一緒に帰ってこれたらよかったのになあ」とずっと、ずっと思っ
ています。

 もしかして私が帰ってこれなくて、母が日本に帰ってきているかなあとか、色
々なことを考えました。でもこの15年間、何も動きはありませんでした。ただ
ただ、母の帰りを今も待っています。

 ついこの間です。8年振りに母の夢を見ました。毎日毎日会いたいと思ってい
る母なのに、本当に夢には出てきてくれません。数日前ですが、私の横で、安心
した顔をして、やさしい顔をして寝ていました。「お母さんと一緒に寝てるんだ」
と、すごく嬉しかったです。

 でもこれは単なる夢です。本当に母と一緒にふとんを並べて寝たいです。その
ためには、ここにお出での皆様方のお力がとても大切です。私は一人では何もで
きません。皆様方とこれからも拉致被害者が一日も早く、一時間でも、五分でも、
一分でも早く日本に帰ってこれるように、一生懸命に私も活動を続けたいと思い
ます。そして皆様方のご支援、これまで以上にどうぞ宜しくお願いします。あり
がとうございました(拍手)。

◆安倍・トランプで拉致の話に期待

横田拓也(横田めぐみさん弟)

 本日こうして多くの皆様方にお集まりいただき、誠にありがとうございます。
我々は本当に、毎日毎日くじけそうなことが多いんですが、こうして「本当に許
さない」と皆様方から伝わる気持ちが勇気になります。ありがとうございます。

 また、先ほどビデオメッセージにもありましたが、私の両親が二人とも欠席を
していることを重ねてお詫び申し上げます。二人が来ていれば、もっと皆様方と
気持ちを通わせることができたと思うんですが、そこで無理をして、倒れてしまっ
て、姉と会える時に会えなくなっては一番いけないということで、セーブをして
います。

 11日まら昨日まで、議連の先生方と救う会と私とで訪米してきました。私た
ちが訴えてきたことは、ソフトアプローチは全く意味がなく、効果がないという
こと、圧力こそが大事なんだということを国務省、国防総省、NSC(国家安全
保障会議)、議員の方々、そしてニューヨークでは国連の各国代表部の方と話を
してきたわけです。

 シンポジウムで米国のある方が言った言葉が、すごく忘れられません。「一番
悪いのは北朝鮮だけれども、もっと悪いのは、この豊かな国の人間がしないこと
の方が問題ではないか」と言っていました。日本もあてはまると思います。

 私たちは、本当はもっとできることがあると思うんです。制裁、厳格な法執行、
もっとやれることがあると思いました。言われる前に、日本政府はもっと突き詰
めて、やれることをやるだけやって、彼らの嫌がることをもっと実行してもらい
たいと思います。

 安倍総理はニューヨークに向けてまもなく出発されると思います。そこでトラ
ンプ大統領と会われると思います。私たちがNSCの上級部長とお会いした時に、
私たちの拉致問題をトランプ大統領に伝えてあげるとおっしゃっていました。そ
しておそらく安倍総理との会談でもその話がなされると思います。こうした首脳
同士の絆で、北朝鮮にさらなる圧力をかけてほしいと思っています。

 私たちは核・ミサイル問題でものすごく頭を痛めていますが、もしかすると金
正恩自身は、ちゃっかりと亡命するための段取りを今練っているのではないかと
思います。世界各国が逃げ道をふさいで、彼らが絶対に罰を受けるような道筋を
作って、日本人を含む世界の被害者たちを一人も残さず返せるように圧力をかけ
続けていただきたいと思います。

 そのために、安倍首相初め日本政府を中心にこれからもお力添えをお願いした
いと思います。宜しくお願いいたします(拍手)。

◆拉致問題以外にもひどいことがあることも伝えて

横田哲也(横田めぐみさん弟)

 私たちは、北朝鮮による拉致被害者家族なので拉致問題解決に向けて声を挙げ
るのが最大のミッションです。皆さんがお自宅に戻られ、また職場に行かれた時
に、この集会に参加したことを是非おっしゃっていただきたいと思います。

 しかし、それを聞いた方々も、身近ではないゆえに「拉致問題は大変だよね」
くらいで終わるのであれば、あまり効果的じゃないと思います。私個人としては、
拉致問題以外にも、例えば1発20億から30億円するミサイルを発射して、そ
れをたくさん発射するので何百億もムダ金を使って、国民を飢餓に陥れて餓死さ
せている現実があること、それがすぐそばの国で起こっていることを伝えてほし
いと思います。

 1940年代にあったナチス・ドイツのホロコーストと同じ状況の強制収容所
が北朝鮮に今現在もあり、この瞬間も虐待を受け、虐殺され、犬以下の扱いを受
けている現状があることを言えば、「同じ人間がそういう扱いを受けるのはだめ
だね」となると思います。拉致問題以外にもひどいことがあることを是非お伝え
いただければと思います。以上です(拍手)。

◆核・ミサイルとは切り離して戦略を練ったアプローチを

飯塚耕一郎(田口八重子さん長男)

 本日はお足元が悪い中お集まりいただきありがとうございます。

 まず中山さんから話があった五嶋龍さんの話ですが、私も同様に懸念していま
した。大学で講演をすることで断られた理由の一つが、「拉致問題は政治色が強
いからそんなものは扱えない」と大学サイドから言われたと記事で見ました。

 これは拉致対策本部の中でちゃんとした啓蒙活動ができていないことの表れに
もなるかと思いますので、本部できっちりアプローチをしていただければと思っ
ています。

 また、昨今の核実験及びミサイルの発射と、北朝鮮は暴挙に出ていますが、こ
ういう時だからこそ拉致問題を忘れてはならないことを、声を挙げていきたいと
思っています。

 拉致は、核・ミサイルとは切り離して、被害者の帰国に向けて、見返りを含め
た戦略的な交渉、戦略を練ったアプローチをしていただきたいと思っています。
このような緊張状態の中で必ずありがちなのが、いきなり拉致問題を解決すると
いうのはハードルが高いから、小さな進展で北朝鮮と交渉を進めていこうという
甘い考えの方が必ず出てきます。

 そういうことは一切いらない。我々は報告書も求めていない。被害者の帰国、
これに尽きます(拍手)。先ほど、安倍総理、加藤大臣と昼食をさせていただき
ましたが、安倍総理には、「報告書だけ受け取って終了ということはない」と言
及していただきましたので、心強く思っています。

 今日代表はなんとか出席できましたが、最近ちょっと健康状態がよくなかった
のです。家族の高齢化は避けては通れないものです。

 2002年に被害者が帰ってきてから15年経ちましたが、私はこの15年間
にもっとできることがあったのではないかと考えています。結果が出ていないの
は、家族会もそうですし、政治にも至らない部分があったと思います。

 逆に我々この会場にいる皆さん、政府も含め、核・ミサイルの暴挙のあらしの
中であっても拉致問題を解決するんだという強い意志をちゃんとアピールするこ
とが今とても重要だと思います。

 いつも「協力をお願いします」と私は申し上げているんですが、是非一緒に闘っ
てください。そうでないと私は八重子さんに対して、本当に言葉を何もかけられ
ないです。

 私はラジオの集録をいつもお断りしています。というのは、1歳の時に離れた
母親に対して、思い出がないままで何かを伝えるということが本当に苦痛なんで
す。何をしゃべっていいか分からないんです。それは八重子さんと39年間親子
の関係ができていないという悲劇以外の何物でもありません。

 皆様ぜひ一緒に解決しましょう。宜しくお願いいたします(拍手)。

◆私は、金正恩が生き残る道を選ぶと思っています

有本明弘(有本恵子さん父)

 皆さんこんにちは。私は文章を書いてきましたので読み上げます。

 9月12日、「国連安全保障理事会は制裁強化決議案を全会一致で採択した。」
とマスコミ各社は発表しました。12日、ジュネーブ軍縮会議の会合で北朝鮮代表
は、「米国にかつてない苦痛を与える用意がある。」と表明したと報道しました。

 これは、トランプ大統領と金正恩との一騎討ちであります。

 北朝鮮は、水爆とミサイルの完成でトランプ大統領を脅していますが、これは
正常な考えでは無く気違い沙汰です。軍幹部や側近の意見も無い金正恩の独裁国
家なのです。

 トランプ大統領は、強いアメリカを取り戻すと公言して大統領になった人であ
り、今の金正恩を許すはずがありません。短時間で北朝鮮外部から北朝鮮が米軍
と戦っても勝てない事を北朝鮮の内部に知らせる人がいなくてはならないと思っ
ています。この方法は、大変難しく誰がどういう方法で実現できるかが問題です。

 ピョンヤンからの映像に映し出される北朝鮮の軍幹部から、金正恩に意見を言
える人物は皆無だと思っています。今現在の米朝の激突を目の前にして、私の子
供の頃を思い出します。鬼畜米英と教え込まれて私達は大きくなりました。北朝
鮮の内情は、昔の日本国にそっくり当てはまる国情になっていると私は思ってい
ます。

 我が国のテレビ業界は、トランプ大統領と金正恩の一騎討ちを連日放送してい
ますが、種々の意見を見ている人達は、不安な気持ちになると思っています。こ
れは、テレビ業界の罪であります。

 今から私の考えを言いますが、これは天の声として聞いて頂きたい。米朝の一
騎討ちは、必ず米国が勝利するのであります。トランプ大統領が、「核施設を破
壊する」と宣言し交渉の話に入れば、北朝鮮は話し合いに応じるしかありません。

 この話は、金正恩が生き残るのか、戦って死を待つのかの話になるのです。私
は、金正恩が生き残る道を選ぶと思っています。わが国の拉致の話は、この米国
の話の後にはすべて解決出来ると思っているのであります。

 中国やロシアは、この話には入ってこれないのです。このことを今日参加され
た皆さんに知って頂きたいのであります(拍手)。

◆まず朝鮮総連に厳しい制裁を

増元照明(増元るみ子さん弟)

 皆さんこんにちは。台風が来ています。会場に入ってびっくりしました。これ
だけ大勢の方が来ていただいて感謝申し上げます。

 今年に入って米朝関係がひどくなって、トランプ大統領の発言があって危機一
髪の時期になっているにも関わらず、拉致問題に関心を持っておられる方が増え
ているというのはありがたいことだと思います。

 今年8月、仙台の七夕で署名活動をさせていただきましたが、例年の2割強の
方に署名していただきました。5000名台の署名が6000名台になりました。
昨日有楽町前で署名活動をしました。普段250から300しか集まらないのに、
469の方々に署名していただきました。

 それだけ国民は拉致被害者の救出を待っているにも関わらず、なぜ政治は動か
ないんですか。なぜ政治は本気を出さないんですか。そんなに日本て弱い国です
か。経済大国第3位の国が、あんな最貧国の国に対して何が怖いんですか。何を
恐れているんですか。この国に巣食う闇の力があるんですか。それを壊さない限
り、私たちの家族を取り戻せるわけがないでしょう。

 なぜ朝鮮総連があのままであるんですか(拍手)。なぜ日本政府は海外に対し
て、北朝鮮への圧力強化を要請すると言いながら、自分の国では北朝鮮に対して
擁護しているような団体を温存させているじゃないですか。あれに対して厳しい
制裁を課さないで、破防法さえかけないで、なぜ外国に対してお願いできるんで
すか。

 私はアメリカにテロ支援国指定解除をしないようお願いに行った時、クリスト
ファー・ヒルからも言われました。デビッド・アッシャーという経済制裁を担当
した人からも言われました。「日本は何しているんですか。アメリカにばかり来
て、あなたたちは何しているんですか」と。これが外国の考え方ですよ。

 我が国がやれることを全部やればいいじゃないですか。それでこそ初めて、私
たちの意志が通じるんですよ。家族を取り戻そうという意思、国民を取り戻そう
という意思が通じるんですよ。それもやらないで、何をか言わんやですよ。

 是非考えていただきたい。こんなに多くの国民の方が、被害者の帰国、奪還を
望んでいます。是非政治の世界でも、真剣に被害者を取り戻す意思表示をしてく
ださい。お願いします(拍手)。

(5につづく)


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国民大集会「もう我慢できない。今年こそ結果を!」
「もう我慢できない。今年こそ結果を!」。2月2日に家族会・救う会合同会議で決めた今年の運動方針です。 拉致被害者家族の高齢化が進み、「生きている間に被害者に会えないかもしれない」という言葉が出るようになっています。経過はすべて説明して頂くことはないと思います。しかし、今年中にぜひ結果を出して欲しいということが、家族会・救う会そして心ある日本人の心の底からの叫びだと思います
2014年4月27日午後2時午後5時 日比谷公会堂
東京都
千代田区
日比谷公園1-3