救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

拉致被害者家族の訴え−国民大集会
下記は、平成21年5月6日、東京・日比谷公会堂で行われた「拉致被害者の早期救出を求める国民大集会」において、家族会の方々が発言されたものだけを集めて収録したものです。冒頭の会場の皆様への感謝の挨拶など一部割愛しています。当日の総合司会はジャーナリストの櫻井よしこさん、「訴え」の部分の司会は増元照明さん(文責=救う会事務局)。
目次

主催者挨拶飯塚繁雄代表一致団結して北朝鮮に強いメッセージを
報告 飯塚耕一郎金賢姫さんと会って得た気持ちの和らぎ
訴え 有本 明弘田原総一朗氏の嘘に総攻撃を
横田  滋自国民を救うのは国家の責任
横田早紀江恐ろしいことのために使われた拉致被害者
平野フミ子家族と被害者が抱き会える日を
市川 龍子使命を果した偉大な母
斉藤文代国民と日本政府と政治家が全部立ち上がれば
増元照明国会議員が米国で「拉致問題は核問題の障害」と


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国民大集会「もう我慢できない。今年こそ結果を!」
「もう我慢できない。今年こそ結果を!」。2月2日に家族会・救う会合同会議で決めた今年の運動方針です。 拉致被害者家族の高齢化が進み、「生きている間に被害者に会えないかもしれない」という言葉が出るようになっています。経過はすべて説明して頂くことはないと思います。しかし、今年中にぜひ結果を出して欲しいということが、家族会・救う会そして心ある日本人の心の底からの叫びだと思います
2014年4月27日午後2時午後5時 日比谷公会堂
東京都
千代田区
日比谷公園1-3