救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

国民大集会全記録3(2020/10/29)
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2020.10.29)

■国民大集会全記録3

◆拉致問題の解決ができないのは日本に国家としての強さがないから

松沢成文(日本維新の会参議院議員)

 皆様、こんにちは。本来であればわが党の松井一郎代表がここに来て、皆様に
激励しなければならないわけですが、わが党は今大阪で大変大事なイベントを進
行中で来られませんので、私がご挨拶をさせていただきます。

 私は前職は神奈川県知事を務めていました。横田滋さんは、神奈川県の川崎市
にお住まいでしたので、そういう意味では同郷でしたが、本当に大事な時に亡く
なられてしまった。大変つらい思いです。心からご冥福をお祈り申し上げます。

 さてこれまで、ご来賓の皆様から様々な決意なり、激励なりの挨拶がありまし
た。私も同感です。しかしちょっと視点を変えて、なぜ長い間拉致問題の解決が
ほとんど進んでこなかったのか。その原因を考えると、私は日本国に国家として
の強さがないことだと感じています。

 日本の憲法は、自分たちの国民を守る、国を守る自衛権ですらしっかりと表記
されているかわからない条文です。その国民を守る、国を守るための自衛の手段
も憲法には全く書かれていません。独立国として当然の権利、そしてその手段が
書かれていないわけですから、他国との交渉で強さを発揮できるはずがありませ
ん。

 私たち日本維新の会は、憲法改正をめざす政党です。ようやく憲法審査会が置
かれて、なかなか議論は進んでおりませんが、憲法改正を各政党、そして政府ま
でがやっていくべきだという形になってきています。

 どうか皆さん、この機会に憲法に自衛力とそのための手段をしっかりと書き込
んでいく覚悟、それが実行できなければ私はなかなか拉致問題の解決にも進んで
いかないと思っています。

 独立国家として強い力を持った国になってこそ、北朝鮮との厳しい交渉も活路
が開けると考えています。是非とも多くの皆さんと共に、この機会に憲法改正を
実現する。そして強い国家になって北朝鮮と交渉を繰り返し、拉致問題の解決を
はかっていく、拉致被害者を全員救出する、そういう覚悟をもってこれからも政
党として歩んでいきたいと思います。

 どうか皆様のご指導とご鞭撻を宜しくお願いいたします。本日はご苦労様でし
た(拍手)。

櫻井 松沢さん、本当にすばらしい論点を提示してくださいました。この点は早
紀江さんが当初から、「日本国は国家なのか」と言っておられましたが、同じ思
いだろうと思います。ありがとうございました。

◆拉致問題の根幹は主権の問題であり、国家の尊厳の問題だ

玉木雄一郎(国民民主党代表、衆議院議員)

 冒頭、櫻井よしこさんの感極まる司会を聴いて、今日私は改めて怒りと悲しみ
と悔しさを皆さんと共有する場だと、確認させていただきたいと思います。

 私も、拉致問題の根幹は主権の問題であり、そして国家の尊厳の問題だと思っ
ています。残念ながらこの間、具体的な成果を出すことができていないことは、
私たち野党議員も含めて国会議員の大きな責任ではないかと、改めて自覚と反省
をしなければならないと思っています。

 誰かを責めてもだめです。すべての人間が、自らの責任として考え、具体的に
できることを一歩一歩積み重ねない限り、具体的な結果を出すことはできないと、
改めて思っています。

 私たち国民民主党は、9月15日に新たなスタートを切ることになりました。
私が代表を務めていますが、拉致対策の本部長は産業別労働組合出身の河合孝典
さんにお願いしています。

 この中にも関係者の方がいらっしゃると思いますが、UIゼンセンは今年の7
月10日に、83万筆の(拉致被害者救出の)署名を集めて(菅官房長官=当時
に)提出しています。2011年以降、連続9年間、この活動を地道に続けてお
りますが、私たちも風化させることなく、これは残酷な時間との闘いなのだとい
うことを忘れずに活動を展開していかなければならないと思っています。

 繰り返しになりますが、今日は改めて、怒りと悲しみと悔しさを皆さんと共に
し、拉致被害者の即時一括帰国を皆さんと誓い合うことを申し上げ、心合わせ、
力合わせの挨拶とさせていただきます。ありがとうございます(拍手)。

櫻井 ではここで、その他の国会議員の皆様方を拉致議連事務局長の北村経夫さ
んにお願いします。

◆参加国会議員紹介

北村経夫(拉致議連事務局長、参議院議員)

 本日の「全拉致被害者の即時一括帰国を求める」活動に取り組んでおられる、
同志国会議員の皆様を紹介させていただきます。

 お名前をお呼びしますので、その場で一礼いただければ幸いです。

 まず政府側からご参加いただきました皆様です。

菅 義偉 内閣総理大臣(拍手、以下略)
加藤勝信 拉致問題担当大臣
吉川赳 復興大臣政務官
三ツ林裕巳 内閣府副大臣
中山泰秀防衛副大臣
大隈和英 厚生労働大臣政務官
大西英男 国交副大臣

 続いて国会議員の皆様です。まずは党を代表して挨拶を頂いた方々。
山谷えり子 自由民主党拉致問題対策本部長
渡辺 周 立憲民主党拉致問題対策本部事務局長
三浦 信祐 公明党参議院議員
松沢 成文 日本維新の会拉致問題対策本部次長
玉木雄一郎 国民民主党代表

 続いて拉致議連の役員の皆様です。
古屋圭司会長、衛藤晟一副会長、松原 仁幹事長、笠 浩史事務局長代理
長尾 敬幹事、細田健一幹事

 続きまして衆議院議員の皆様です。
小倉將信先生、渡辺博道先生、谷田川元先生、杉田水脈先生、木原稔
櫻田義孝先生、高木けい先生

 最後に参議院の皆様です。
堀井 巌先生、上田清司先生、丸川珠代先生、松沢成文先生、清水真人先生

 以上です。ありがとうございました。

櫻井 ここで発表があります。本日ここにご参加くださっている方々は800名
になりました。この会場はコロナ対策をした上での定員が800名ですので、満
席ということです。ありがとうございました(拍手)。

 さてここで、主催者を代表して、神奈川県知事の黒岩祐治さん、お願いいたし
ます。

◆映画「めぐみ−引き裂かれた家族の30年」の物語り

黒岩祐治(北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会会長、神奈川県知事)

 知事としていったい何ができるのか。ずっと考えています。地域、地域でこの
問題を絶対風化させてはならない。それが最大の使命だと思っています。

 このような国際的な犯罪、これが堂々と行われて何もできない状況を続けてい
いのか。その怒りの炎を地域、地域で燃やし続ける。それことが我々地域を預か
る知事の仕事だと強く思っているところです。

 その中で私たちは今も、ドキュメンタリー映画「アブダクション(拉致)めぐ
み−引き裂かれた家族の30年」、この上映会をずっと継続しています。この会
に来るたびに申し上げているのですが、このドキュメンタリー映画は、私が制作
に関わりました。

 私の友人であるワシントンの二人の夫婦が映画のプロデューサーで、拉致問題
を知って、「こんなことがあるのか。許されるわけがない。でもアメリカ人は誰
も知らない。アメリカ人に伝えるべきだ」と言って、映画の制作を思い立った。

 それを聞いた時に、どうして日本人である自分が、映画の制作現場にいた自分
が、自らやろうと思わなかったのか。大いに反省をした次第です。だからこそ彼
らに協力をしたい、そんな思いで、フジテレビのニュース映像をたくさん提供さ
せていただきました。

 そしてできあがったこのドキュメンタリー映画は、今も日本各地で上映されて
います。日本でどうして上映されることになったのか。ほとんどどなたもご存じ
ないエピソードをご紹介したいと思います。

 実は、このきっかけを作られたのが安倍前総理の奥さん、安倍昭恵さんです。
昭恵さんがアメリカに行かれた時にこの映画をご覧になって、「こんなすばらし
いドキュメンタリー映画、拉致とはこういうものだったのか。この映画を見れば
みんな分かる。これは是非日本で」ということを思われました。

 そして帰国されて、その話が私の耳に飛び込んできました。「それは当然そう
ですよ。ではやりましょう」と言って、上映会を企画しました。たった1回だけ
の上映会。その時、アメリカからそのご夫婦もお呼びしました。でもお金がかか
る。このお金どうしようかと言ったら、協力者が出てきました。

 横田滋さん、早紀江さんの講演を聞かれて大変心を動かされた銀座の有名なマ
マ、田村順子さんです。自らの資材100万円をポンと出してくださった。その
ことでたった1回の上映会が、ご夫妻も来てもらって実現しました。

 そしてそれが終わった後、安倍昭恵さんと私が、映画配給会社の社長、依田さ
んという方に、「これ日本でも配給してくださいよ」と頼んだところ、「分かり
ました。やりましょう」ということになって実現をしました。

 さあ、この物語、今も継続しているということ。私が悔しくてならないのは、
そのタイトル、「めぐみ−引き裂かれた家族の30年」です。今もう40年以上
経ってしまった。いつまでやってるのか。私はこの映画の続編を皆さんと共に作
りたい。これはハッピーエンドにしたい。最後はみんな帰ってきて、感動の嵐で
そのフィナーレを迎えられる。このドキュメンタリー映画の続編を皆さんと共に
作っていきたいと思いますので、今後とも宜しくお願いいたします。知事の会も
頑張ります(拍手)。

◆コハクチョウは朝鮮半島から帰ってくるのに

平井伸治(鳥取県知事)

 皆様、こんにちは。私たちはまた今年、結果もなくここに集まることになって
しまいました。知事の会として、今黒岩会長も申し上げましたが、「すべての人
を取り返さなければならない」、その声を県民とともに挙げていきたいと思いま
す。

 本日は加藤官房長官、また古屋会長や衛藤副会長初め各党の皆様方、そして家
族会・救う会の皆様方、知事の皆様方、多くの皆様方と共にここに集うことがで
きました。

 菅政権にあらたまりました。ここからが勝負です。この度官房長官が(拉致問
題を)担当されることになりましたが、鳥取県の松本京子さんの地元にもお越し
いただいています。

 お一人、お一人の家族にも声をかけていただいております。是非この夢を実現
させなければならない。今日は、冒頭涙のご挨拶がありましたし、声をふるわせ
ながらの拓也さんのお話など、本当に胸を打たれるような日となりました。

 横田滋さんは今もあそこ(祭壇)におられるわけです。私たちのところに、早
紀江さんと一緒にお見えになった時に、松本京子さんは昭和52年10月21日
にいなくなったわけですが、「めぐみと同じ時期ですね」というお話がありまし
た。みんなつながっているんです。

 こんな不条理が許されるんでしょうか。私たちは怒りをぶつけなければならな
いのだと思います。

 今日は有本明弘さんも元気なお姿をお見せになっています。嘉代子様が無念の
他界をされました。なんとか恵子さんを目の前で見せていただきたい。そういう
気持ちでいっぱいです。

 是非、皆様と共に、力強く邁進したいと思います。

 白鳥は哀しからずや 空の青海の青にも染まずただよふ

 今山陰米子の地から今日も松田、野坂議員が来ていますが、コハクチョウが帰っ
てきました。朝鮮半島からです。なぜ京子さんが戻ってこないのか。鳴き声を聞
くたびに胸が痛みます。

 是非とも、皆様と共に先ほどのハッピーエンドをめざしたいと思います。滋さ
んも今、おっしゃっています。「めぐみ、まだか」。皆様、頑張りましょう(拍
手)。

櫻井 もう一つの主催者を代表して松田良昭さんにお願い致します(拍手)。

◆拉致被害者の方々を「奪還」しよう

松田良昭(拉致問題地方議会全国協議会会長、神奈川県議会議員)

 本日は、37都道府県から92名の議員がかけつけてくれました。あちらのス
クリーンにお名前を掲示させていただいています。議員の皆さんお立ち下さい。
全国からお出でくださった地方議員の方々、どうぞお立ち下さい(拍手)。

 本来都議会の方がここに立つはずでしたが、古賀俊昭先生が3月に急逝されま
した。そして私がまた会長にならせていただいています。

 横田滋さんに初めてお会いしたのは30年前です。神奈川県議会に、拉致の全
面解決を求める意見書を提出してくれという陳情書が提出されました。私も委員
の一人でした。そこにいらしたのが横田滋さんでした。とつとつとしたご挨拶を
され、「私の娘を、みんなの子どもたちを取り返すための意見書を出してくださ
い」という言葉。それをあの時依頼私は忘れていません。

 残念ながらその意見書は、反対があって否決されました。「拉致問題なんかな
いよ」。そういう議員が何人かいたんです。それから2002年、小泉訪朝によ
り、拉致は国家犯罪であり、主権の問題であり、そして人権の問題であるという
ことが皆さん方に確認ができました。

 横田滋さんに、神奈川の中で様々な会合にお呼びすると、お越しいただきまし
た。横田さんは数字に強い方で、「あの時は何年でしたね。あれはこういうこと
でしたね」と、いつも覚えていらっしゃる。

 そしてあの優しい笑顔ですが、非常に芯の強い、負けない覚悟というのを僕は
何度も見させてもらいました。早紀江さんと歩かれる姿の中で、私は、必ずめぐ
みちゃんを会わせてあげたいと思いました。

 最後に会ったのが2年前でした。ある宴席で、私の隣に滋さんがお座りになり、
私がお酒をつぐとすぐなくなるので、またつぐと、早紀江さんから「お父さん」
と怒られていました。それで私が、「めぐみちゃんが帰ってきて祝い酒にしましょ
うね。しましょう」と言ったのが、お別れになってしまいました。

 必ず、皆さんと共に拉致被害者の方々を、「奪還」しましょう。

 我々地方議連は各地区で街頭に立っています。神奈川県議会でも立つことが決
まっています。そして、(各都道府県の)幹事の方々は是非政府に要請書を出し
てほしい。出そうということです。

 加藤大臣、我々は全国の議連の心として、覚悟を持って拉致被害者を「奪還」
してほしいという願いを、近々お届けいたします。是非、頑張っていただきたい
と思います。我々も最後まで戦います。宜しくお願いいたします。ありがとうご
ざいました(拍手)。

◆「お帰り」と言える家族がいる間に

竹下珠路(古川了子さん姉、特定失踪者家族会事務局長)

 皆様、こんにちは。コロナ禍の中でなかなか動けないままに今日まで来てしま
いました。今日はこの場で発言の機会をいただきましたことを、ありがたく御礼
申し上げます。

 今日はここに、今年3月に特定失踪者問題調査会と家族会がこのような本を発
行しました。もしかすると、もうお手元にお持ちの方もおられるかもしれません
が、これは、「『ただいま』も言えない 『お帰り』も言えない」という本で、
こんな普通のことが40年も50年も北朝鮮に捕らわれたまま言えない家族がた
くさんいるという事実を、すべて記録してあります。

 今政府の発表では、北朝鮮による拉致の可能性を排除できない失踪者は875
名おられますが、その中で氏名を公開している方々と認定された被害者の方々を
会わせると、およそ540名です。

 この540名の51%が、70歳を越えています。60歳以上で見ると77%
になります。被害者の77%が既に60歳を越えているということです。この現
実を、どうぞ皆さん直視してください。

 この本には、一人ひとり、40年も50年も前に、日本に生まれた自分の人生
に希望を持ち、日本の社会に希望を持っていた無垢の若者たちで、ある日突然捕
らわれていった。その事実が、その状況が一人ひとりについて書かれています。
当時の北朝鮮関連の情報も載っています。

 書店でも手に入れられますし、ネットでも購入できます。手に取ってお読みい
ただければ、大変ありがたいと思います。ちなみにここにおられる私の地元、千
葉県の県議会の皆さんには一冊ずつ読んでいただいています。

 私たち特定失踪者の家族を紹介させていただきます。昭和47年、1972年
に東京都渋谷区からいなくなった生島孝子さんのお姉さん、生島馨子さんです
(拍手)。昭和49年に富山県新湊市からいなくなった荒谷敏生さんの妹さん、
矢島文恵さんです(拍手)。そしてその間の年(昭和48年)に、千葉県市原市
からいなくなった古川了子の姉の私竹下珠路です(拍手)。

 今週の水曜日に、特定失踪者家族は加藤官房長官に、大変お忙しい中面会の機
会をいただき、いくつもの特定失踪者家族ならではの要請をさせていただきまし
た。本当にありがとうございます。

 私が申し上げたいことは、今までの先生方も言っておられましたが、私たちは
政府と地方も含めて議員の先生方、そして国民が一体となってこの拉致問題に向
かっていかなければ、拉致被害者を取り返せないと思っています。みなさんもきっ
とそうだと思います。

 そして私たちの家族が帰ってきた時に、「お帰り」と迎えられる家族がいる間
にです。既に、若い息子が連れていかれ、お母さんが、お父さんが亡くなった家
族もおられます。帰ってきた時に、「ただ今」と言える家族がもういない。こん
な残酷なことがあるでしょうか。

 どうぞ皆さん、「ただ今」に「お帰り」と言える家族がいる間に、すべての拉
致被害者を国民すべての力で取り返してください。そして私たちは、櫻井さんも
先ほど、「年に2回」とおっしゃいました。「救出するためにここに集まって発
言する、ちゃんと共有する」とおっしゃいました。

 この本の発行者の一つである特定失踪者問題調査会の代表に3分間の発言の機
会をいただけなかったことは、とても心残りです。どうもありがとうございまし
(拍手)。

(4につづく)


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