救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会報告2(2019/09/19)
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2019.09.19)

■全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会報告2

櫻井 ここで横田めぐみさんのお母さん、早紀江さんにお願いいたします(拍手)。

◆一目でいいから、「頑張ってきたね」と言って抱きしめてあげたい

横田早紀江(横田めぐみさん母)

 皆様、こんにちは。長い間忘れることなく、拉致被害者の救出のためにいつも
心を寄せていただき、このように会場に集まっていただき、本当にありがとうご
ざいます。

 みんなこんなに長い年月、めぐみたちが帰ってこないとは思っていませんでし
たので、何年待てば帰ってくるのだろうと苦しい思いをしています。一生懸命活
動をしてくださる政府の皆様や国民の皆様のご支援があっても動いていかない。
それは向こうの国の体制もあり、金正恩という一人の父親であるはずの方の思い
が、人間的な思いではないのかもしれませんし、あちらの国の体制の中で動いて
いかないのが一番大きな問題だと思います。

 金正恩氏にどうしたらそういう思いを直接伝えることができるのかなと、いつ
も思います。政府の皆様にもどなたでも結構ですから、金正恩氏と対決していた
だいて、喧嘩ではなく友だちのように、また厳しい思いできちっとお話をしてく
ださる方が早く行って、安倍総理が一番適切な方ですから対決してほしいと思い
ます。

 そのチャンスがなかなか難しいのだと思いますが、今まで何度もチャンスがあっ
たと思うのです。今回はきっと何かが起きるのではないかといつも思いながら頑
張ってきましたが、なかなか思うように動いていかない。この悲しさは被害者で
なければ分からないと思います。

 あちらにいる者はどこまで情報をキャッチしているのか分かりませんが、また
今度もだめだったのか、また帰れないのかという思いで、歯を食いしばってまた
何年か頑張らなきゃと思ったりしているのかなと思います。

 何しろ私たちにはあちらにいる子どもたちのことが見えない、全く分からない。
どうしているのか本当のことが分かっていない。その辛さがあり、家族会はみん
な大変だと思います。

 家族会の方も両親の方々はどんどん天に召されましたし、私の主人も体調が弱っ
てきています。飯塚さんもお疲れになっています。有本恵子さんのお母さんも、
ぎりぎりのところで一生懸命頑張っていらっしゃいます。

 一目会うまで、一回でいいから、こんなに長い間会えない状態になっていたの
で、一目でいいから、「頑張ってきたね」と言って抱きしめてあげたい。その一
刻だけが私たちはほしいんです。それがあれば、いつでも、どうしていただいて
も結構ですと、私はいつもお祈りしていますが、どうかこのことだけは、完璧な
成就を見るまでは頑張らなければと思っていますので、どうか日本国民の皆様の
大きな力をいただいて政府を動かしていただき、それが実現しますように、金正
恩に心が届きますように、どうか宜しくお願いいたします。ありがとうございま
す(拍手)。

櫻井 早紀江さん、ありがとうございました。次に拉致被害者であり、お母様の
ミヨシさんがまだ帰国していません。曽我ひとみさんにお話をいただきたいと思
います(拍手)。

◆私にもう一度親孝行をさせてください

曽我ひとみ(拉致被害者、曽我ミヨシさん長女)

 みなさん、こんにちは。今日はお休みの所、こんなにたくさんの方がこの会場
に足を運んでいただき、心より感謝しています。ありがとうございます。

 私が帰国を果たして今年で17年になります。帰国を果たした当初は、もう少
しすれば次々とタラップから拉致被害者の方が降りてくると私は信じていました。
しかし、17年という年月が過ぎてしまいました。

 5人だけが帰ってきたということで、すごく申し訳ないというか、後の方はど
うしたんだろうと心配で、そんな中で17年を生きてきました。私ができること
は何だろうと考えて、色んな所で拉致問題のことを、一つでも多く全国のみなさ
んに知ってもらいたいということで、講演活動をしてきました。

 今は小学校、中学校を回って、拉致が起きた時にはまだ生まれていない子ども
たちに拉致問題のお話をしたり、家族がどんなに大切かということを伝えたり、
そして皆様方から心のこもった一筆、一筆をいただく署名活動も頑張ってきまし
た。まだ終わっていないので、全員が帰国を果たせるまでずっと続けていこうと
思っています。

 もう一つお話したいことがあるんですが、この間私も還暦を迎えて、小学校、
中学校の時の同級生と還暦のお祝いをしました。その時に、本当に思ってもみな
いことが起きました。同級生の中に、男の子が一人いたんですが、その子が私に
写真を一枚見せてくれました。

 その写真をよく見たら、私の母親の若い時の写真が写っていました。本当にびっ
くりしました。今までみたこともない写真だったので、「こんな時があったんだ」、
「こんなに若い母ちゃんがここにいるんだ」と、本当に嬉しく、ありがたく思い
ました。

 でもこれはあくまでも写真です。本当は、元気で生きている母ちゃんに会いた
いです。これからも皆様方のお力、お知恵をお借りしながら、この問題が一日も
早く解決して、みんなが元気で日本に帰ってきて、楽しい時間を過ごすことがで
きるように、私も心から願っています。

 そしてこれまで以上に皆様方のお力をお借りしたいと思います。私にもう一度
親孝行をさせてください。今日はありがとうございました(拍手)。

櫻井 ありがとうございました。早紀江さんと曽我ひとみさんとお二人のお話、
胸に沁みました。さてここで、壇上にはいらっしゃらないんですが、この会場に
お出でくださっている他のご家族の皆様方を、お一人おひとり、ご紹介させてい
ただきます。

横田めぐみさんの弟さん、横田拓也さんです(拍手、以下略)。
同じく、横田哲也さんです。
田口八重子さんのご長男、飯塚耕一郎さんです。
田口八重子さんのお兄さん、本間 勝さんです。
有本恵子さんのお父さん、有本明弘さんです。
市川修一さんのお兄さん、市川健一さんです。
増元るみ子さんの弟さん、増元照明さんです。
松木 薫さんのお姉さん、斉藤文代さんです。
松木 薫さんの弟さん、松木信宏さんです。
松本京子さんのお兄さん、松本 孟さんです。
寺越昭二さんのご長男、寺越昭男さんです。
寺越昭二さんの次男、北野政男さんです。
帰国された地村富貴恵さんのお兄さん、浜本七郎さんです。

 ありがとうございました。総理今日は、このようなご家族の皆様方のお気持ち
を総理にお届けし、本当に私たちの希望をかなえてほしいという切なるお願いを
みんなでいたしました。

 安倍総理はここで退席されます。どうぞ皆さん、拉致被害者と総理への大きな
応援を込めて、大きな拍手で総理のお見送りをお願いいたします(拍手)。官房長
官の菅さんもお立ちです。どうもありがとうございました(拍手)。

 これから壇上の入れ替えを行い、第2部に移りたいと思います。少しだけお待
ちください。

 ではただいまより第2部を始めさせていただきます。まず各政党を代表して、
ご挨拶をいただきます。自由民主党拉致問題対策本部長で元拉致問題担当大臣の
山谷えり子さん、お願いします(拍手)。

◆私たちの心は、北朝鮮で耐えている被害者、そして家族とともにある

山谷えり子(自民党拉致問題対策本部長、元拉致問題担当大臣)

 こうして激しい怒り、さびしさ、また何としても一日も早く解決の日を作るん
だという強い思いでお集まりいただき、ありがとうございます(拍手)。総理や拉
致問題担当大臣と折々、状況の意見交換をしておりますが、何としても一日も早
く、すべての被害者の一括帰国に向けて務め続けるという固い決意を感じていま
す。

 その固い決意の扉を開けるのは、皆様と共に国民の固い団結です。自民党は様
々な情報収集、平壌に大使館のある国々との意見交換、また制裁の履行状況、抜
け穴はないか、どのような状況を作れば日朝首脳会談を含めて解決の道筋をつけ
られるのか。また街頭での訴え、できることを皆で心を合わせてやっているとこ
ろです。

 国際社会は北朝鮮のあり方、だましや時間稼ぎや挑発などを、厳しく、冷静に
見つめるようになっています。総理もおっしゃいましたが、G7でのやり取りも
詳しく聞かせていただきましたが、本当に次元が変わってきているなと思います。
国際的な結束も味方にしながら、その日を迎えたいと思っています。

 アメリカは三日前、北朝鮮の管理下にあると言われる対外情報工作機関や軍の
偵察局の管理下にあるハッカー集団3つを制裁対象に加えました。サイバーテロ
によって仮想通貨の取引所や銀行から、北朝鮮は2160億円以上を盗み取って
いるのではないか。また日本のATMからも偽造カードを使って盗み取っている
というようなことが、国連の報告書で上げられました。

 悪と戦う正義と平和を作っていくためには、圧力は欠かせないものです。北朝
鮮をめぐる状況は変わってきている。日米の連携も本当に変わってきています。
被害者のご家族と一緒に毎年訪米してきました。去年からは、ホワイトハウスで
国家安全保障会議の政府高官と率直な意見交換ができるようになっています。

 まさに拉致問題の解決が北朝鮮の国家にとって、その命運と一つになってきて
いる。次元が違ってきていると感じています。

 昨年アメリカ人で、中国の雲南省で拉致されたのではないかと言われているデ
ヴィッド・スネドンさんに関する決議が国会で採択されましたが、そこには、
「アメリカの政府は日本政府と連携してきっちりと調査を進めよ」という内容が
書かれています。

 北朝鮮は、アメリカや日本が様々な情報を知り、分析をしていることに驚いて
いると言われています。北朝鮮が真の平和と繁栄を作るためには、拉致問題の解
決が大前提である。だからそのためにしっかりと行動してもらうように、米朝首
脳会談、また日朝首脳会談が開かれるように、圧力はしっかりとかけながら情報
収集、分析にこれからも務めていきたいと思います。

 私たちの心は、一日も早く帰国をと思いながら北朝鮮で耐えている被害者の方、
そして日本で待っておられるご家族とともにあります。喜びの日を一日も早く迎
えるために全力を尽くします。皆様のお力をいただき続けたいと思います。宜し
くお願いいたします(拍手)。

櫻井 山谷さんありがとうございました。次に、立憲民主党の拉致問題対策本部
事務局長、村上史代好さんお願いします(拍手)。

◆最近のミサイル連射には毅然とした対応を

村上史好(立憲民主党拉致問題対策本部事務局長、衆議院議員)

 皆さん、こんにちは。私は国民大集会に三度続けて参加させていただき、党の
立場からご挨拶をさせていただいています。残念ながら拉致問題解決に向けての
状況は変わっていない。それに対して、それぞれが努力はしているが前に進まな
い。この忸怩たる思いは、私だけでなく皆さんも共有されていると思いますし、
何よりも被害者家族の皆様方にとって、また特定失踪者のご家族にとっても身を
切られる思いだと思います。

 そういう状況を少しでも打開をするために、全政党が力を合わせてこの問題に
立ち向かっていかなければならないと、改めて決意させていただいたところです。
ただ近年、状況が悪くなっているように感じています。

 従来北朝鮮に対して、圧力をかけつつこの問題を解決していこうという大きな
流れがありましたが、つい最近では北朝鮮から10発のミサイルを発射され、本
来ならミサイルと呼ぶべきところを飛翔体という表現に後退している。これは北
朝鮮に対する譲歩ではないか。

 同時にトランプ大統領が、アメリカに届かないミサイルなら容認する。これは
おかしいことではありませんか。国連決議違反であることは明らかです。そのこ
とを我々はもっと強く、北朝鮮だけではなく、協力をいただく国々に対しても毅
然とした対応をしていかなければ、この問題を解決するのは難しいのではないか
と感じています。

 外交は政府が担うものです。もちろん安倍総理を初め内閣が取り組んでいただ
いているとは思いますが、しかし事態が動かない。ならばあらゆる手段をとらな
ければならないのではないでしょうか。

 1983年、第18富士山丸が拿捕され、紅粉船長、栗浦機関長がスパイ容疑
で北朝鮮に逮捕されました。しかしこれは無実でした。密航者がその船に乗り込
んだだけです。彼らを解放するために金丸・小沢一郎訪朝団によって、その二人
を取り戻すことができました。金日成主席の時代です。国交がなかった時代です。
それでも違う形で我々は同朋を取り戻すことができました。

 やはり第一には政府にお願いをするけれども、国会としても、民間としてもこ
の問題を解決していくんだ、そういう強い思いを体現する必要があると思います。
国会としても拉致問題等特別委員会があります。超党派です。色々な形でこの問
題に関わって、少しでも問題解決のために力を尽くしていきたい。立憲民主党と
してそのことをお誓いして、これからも全力で頑張っていくことをお伝えして、
ご挨拶に代えさせていただきます。共に頑張りましょう(拍手)。

櫻井 ありがとうございました。立憲民主党の村上さんが大事なことをおっしゃっ
た。1983年、第18富士山丸の紅粉船長、栗浦機関長は、確かに金丸・小沢
一郎訪朝団によって帰国を許されました。

 その時わが国の政治家は、小沢一郎さんは何と言ったか。第18富士山丸の二
人は無実の罪で長い間捕らわれていました。にも関わらずこの二人を連れて帰っ
てくる時に、「わが国の国民を長い間お世話していただいて感謝します」という
メッセージを、当時の小沢さんたちは発信したんです。

 このような発信でよいのかということを、今私たちは拉致問題に関して問うて
います(拍手)。村上さんは3回この会に来てくださった。ありがたいことだと思
います。家族の方々も、私たち運動してきた者も、心の底から感謝しています。

 その上でもう一つ言いたい。あらゆる力を結集して日本国としてこの拉致問題
に対応すべきだとおっしゃった。その通りですが、そのあらゆる力の中に憲法改
正は入っていないんでしょうか(拍手)。憲法改正を議論することも拒否しておい
て。

 私は、そこはもう一つ踏み込んでいただいていただきたかったと思います。立
憲民主党を初め、どの政党も、日本国の国家としての力を強めるために、国民の
皆様と共に憲法改正も議論して、独立国家としての国のあり方を探していきたい
ものだと思います。

 それを申しあげた上で、村上さんに改めて感謝します。今本当にすべての政党
の、そしてすべての国民の力が必要です。どうぞこれからも宜しくお願いいたし
ます(拍手)。

 次に、国民民主党拉致問題対策本部長の渡辺周さんにお願いいたします(拍手)。

◆拉致問題を国会で議論し、北朝鮮にプレッシャーをかけよう

渡辺周(国民民主党拉致問題対策本部長、衆議院議員)

 今話されました村上さんは大阪のご出身で、西村眞悟さん系の、いわゆる大阪
民社の政治家です。北朝鮮に渡った日本人妻の問題、地上の楽園と言われて連れ
られていってみたら大変な目にあった。そして思うことも言えずに帰って来られ
なくなった日本人妻の方々の問題。

 かつて岡田正勝さんという民社党の国会議員が、安倍晋三さんのお父さん、安
倍晋太郎外務大臣に、相当な勢いで国会の予算委員会だったと思いますが、初め
て日本人妻の問題を1980年代に取り上げたことがあります。

 残念ながら昨年10月の臨時国会で、拉致問題特別委員会は1回も開かれませ
んでした。大臣の所信を聞いただけです。所信に対する質疑があるべきですが、
特別委員会は与野党の交渉で、あるいは委員長の裁量で一国会1回ないし2回で
す。

 北朝鮮は、この国会で与野党がどんな議論をしているのかについて当然関心を
持っています。制裁を世界に向かってやれと言うならば、なぜ日本の中で朝鮮総
連が大手を振って経済活動をしているのか(拍手)。

 例え政府が何もできなくとも、国会の中でこんなことが議論されているという
ことを、北朝鮮はユーチューブか何かで見ている。金正恩や朝鮮労働党の執行部
は、日本でこんな議論をしているぞ、日本が本当に怒っている、今までなかった
ような議論が国会の中でされている、と。

 私は予算委員会、外務委員会、時には安全保障委員会で、委員でなくても交代
して議論をします。是非この問題について、北朝鮮にプレッシャーをかける。今
日お出での与党の方々にも、是非国会でこの問題に時間を割くように、この場を
借りてお願いしたい。

 与党ができないことを忖度してやらないこと、野党からどうなっているんだと、
この問題については突き上げていきます。そして先ほど話があった横田めぐみさ
ん。私は57歳ですが、めぐみさんは今54歳で同世代です。

 私には孫がいますが、孫になかなか会えないという思い。まさにめぐみさんの
ご両親は愛娘に長い間会えない。しばらく会えないだけで寂しくなる私たちです
が、本当に長い間会えないでいる。

 政府の皆さんは、「交渉中の案件だから詳細についてはつまびらかにできない」
と国会で答弁するわけですが、だけども今どういう状況なのか。先ほど山谷さん
が自民党として情報収集しているとおっしゃいましたが、北朝鮮と日本の交渉を、
全部とは言いませんが、これぐらいになっていると国民の皆さんにフィードバッ
クしなければ、交渉について何も知らされてない。そしてみんな諦めてしまう。

 そのことを避けなければいけない。政府は出せる情報は出す。国会の議論の素
材として、是非とも提供していただきたい。政府与党ができないことを我々が突
き上げていくことをお約束して、ご挨拶とさせていただきます。頑張りましょう
(拍手)。

(3につづく)

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