救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会報告3(2019/05/22)
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2019.05.22)

■全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会報告3

櫻井 先ほど話されたように、北朝鮮との交渉はなかなか大変なものです。尋常
の手段では取り戻せない。だからこそ日本国民の一致団結が必要だということで
もあります。

 次に主催者の挨拶として、北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会会長で
神奈川県知事の黒岩祐治さんにお願い致します(拍手)。

◆署名版が振り払われた激烈な場面が蘇る映画「アブダクション」

黒岩祐治(北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会会長、神奈川県知事)

 本日の大会がこのように盛大に行われたことを非常に心強く思っています。

 拉致問題は私にとっては特別な思いがあります。今から20年以上前のことに
なりますが、たまたま知り合った有本さんから拉致の話を聞きました。

 その当時は北朝鮮による拉致問題という言葉そのものが使えない、そんな時代
でした。有本さんが私の番組に来ていただいて聞いたんです。そんなことがある
のかと驚いたことが私の原点です。

 その番組は横田ご夫妻にも何度もご登場いただき、段々この拉致問題が大きな
広がりをみせてきた。その経過をずっと見ていた。そんな思いです。

 それと同時に、私がアメリカに赴任していた時の友人にある時頼まれました。
それは(映画)監督でした。その監督は北朝鮮による拉致問題を聞いて、驚いた
んです。こんなひどいことがあるのか、と。国家によるこんな犯罪があるのか。
信じられない。しかし、アメリカ人は誰も知らない。

 こういうことを是非アメリカ人にも広く知ってもらいたい。そんな思いで自分
はドキュメンタリー映画を作りたいんだという話がありました。それで協力して
くれ、ということで私は、フジテレビにあった過去のニュース映像を提供すると
いうことで、このドキュメンタリー映画に関わりました。

 この映画は、「アブダクション-引き裂かれた家族の30年」という映画です。
この映画を見ていただくと、今日の署名の意味も激烈な思いで蘇ってきます。街
ゆく人が、「えいっ!」と署名版を振り払う残酷なシーンもありました。

 そういう辛い思いを重ねながら集めてきたあの署名。そしてこれだけ大きな広
がりを持ってきたというこの流れ。我々は結束しなければならない。一丸となっ
て取り戻す覚悟ですので、皆さんと一緒に頑張りましょう。ありがとうございま
した(拍手)。

櫻井 先ほどまで、前の知事の会前会長の上田清司さんがいらっしゃいましたが、
どうしても都合があって先ほど退出されました。皆様に宜しくとのことでした。

 さてここで、北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会会長代行で新潟県知
事の花角英世さんにお願い致します(拍手)。

◆強い決意を持って粘り強く声を挙げ続ける

花角英世(北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会会長代行、新潟県知事)

 知事の会の一人として、私からもひとこと申し上げます。

 もう一刻の猶予もありません。拉致被害者すべての即時帰国、この一点に向け
て、国民一人ひとりが強い決意を持って粘り強く声を挙げ続けることが最も大切
なことだと思っています。皆さんと一緒に頑張りましょう(拍手)。

櫻井 次に主催者の挨拶ですが、拉致問題地方議会全国協議会の会長で、神奈川
県議会議員の松田良昭さん、おねがいいたします(拍手)。

◆今度の参議院選挙では拉致被害者全員奪還を掲げて戦ってほしい

松田良昭(拉致問題地方議会全国協議会会長、神奈川県議会議員)

 本日は全国から同志の方が集まってきました。まず各代表の方々を私からご紹
介させていただきます。
 北海道、藤沢澄雄幹事長(拍手、以下略)、
 青 森、三橋一三幹事長  宮 城、藤原のりすけ副会長
 秋 田、北林康司副会長  福 島、渡辺義信会長
 栃 木、小林 幹夫会長  千 葉、??本 充代表
 東 京、古賀俊昭会長   新 潟、柄沢正三幹事長
 富 山、上田英俊理事   石 川、米澤賢司副会長
 福 井、田中敏幸代表   岐 阜、藤墳 守会長
 静 岡、岡本 護会長   三 重、中森博文会長
 京 都、片山誠治会長   大 阪、吉田利幸会長
 広 島、下西幸雄副会長  山 口、新谷和彦会長
 愛 媛、古川拓哉幹事   高 知、浜田豪太事務局長
 長 崎、外間雅広副会長  熊 本、橋口海平事務局長
 大 分、大友栄二事務局長 鹿児島、山田国治代表

 今回は28都道府県から全出席者61名(43都道府県が加盟)が参加しました。
選挙では、選挙事務所に署名用紙を置き、拉致問題を訴えて勝ち抜いた先生方で
す。まだ読み上げていない方お立ち下さい(拍手)。

 東北の被災3県は11月が選挙になります。私たちは、この拉致問題が解決す
るまで絶対に訴え続ける。選挙後の新しい体制の中で、新人の方にも入っていた
だいて、超党派で議員連盟を作って、解決するまで頑張る覚悟です。今度の参議
院選挙では是非、トップに拉致問題解決、拉致被害者全員奪還を掲げて戦ってい
ただきたい(拍手)。

 いよいよ微妙な外交問題になってきました。北朝鮮が拉致問題は終わった、と。
終わってないんだということを、我々日本人が取り戻すんだということ、ちゃん
と返せということを訴えたいと思います。宜しくお願いいたします(拍手)。

櫻井 では次に西岡さんに、その他の国会議員の皆様方のご紹介をお願い致しま
す。

◆参加国会議員等紹介

西岡 力(救う会会長)

 順不同、敬称略でご紹介させていただきます(拍手略)。

 衆議院議員 安倍晋三   衆議院議員 菅 義偉
 衆議院議員 古屋圭司  参議院議員 山谷えり子
 衆議院議員 村上史好 衆議院議員 原口一博
 衆議院議員 竹内 譲 参議院議員 東 徹
 参議院議員 中山恭子 衆議院議員 松原 仁
 衆議院議員 西村康稔 衆議院議員 左藤 章
 衆議院議員 安藤 裕 衆議院議員 鈴木馨祐
 衆議院議員 濱地雅一 参議院議員 塚田一郎
 衆議院議員 笠 浩史 衆議院議員 長尾 敬
 衆議院議員 西銘恒三郎 参議院議員 松下新平
 参議院議員 山田俊男 衆議院議員 大西英男
 衆議院議員 三ツ林裕巳 衆議院議員 山田美樹
 参議院議員 青山繁晴 衆議院議員 杉田水脈
 衆議院議員 衛藤晟一

 以上の先生方です。もう一度拍手をお願い致します(拍手)。

 また、全国の47都道府県が知事の会に加盟してくださっています。今日は4
7都道府県すべての代表が来てくださいました。特に東京都からは、多羅尾光睦
副知事が来てくださいました。代表の方、お立ち下さい(拍手)。

 さらに地方議連は都道府県議会議員が入っておられますが、県によっては市町
村議員も入っていられます。しかし、議連には入っていなくても拉致問題につい
て先頭に立ってくださっている先生方も来ておられます。お立ち下さい(拍手)。

 わが救う会の全国の同志も来ています。皆さん立ってください(拍手)。また
アメリカの活動等で手伝ってくださっている在米アドバイザーのスーザン古森さ
ん、ご主人の古森義久さんご夫妻(拍手)、梅原克彦元仙台市長も来てくださっ
ています(拍手)。

櫻井 皆さん、本当にありがとうございます。ではここで家族会の皆様方のお声
を聞きたいと思います。横田早紀江さんから順にお願い致します(拍手)。
※以下、被害者の写真をスクリーンに映しながら。

◆一目だけでも会えるように頑張っていきたい
横田早紀江(横田めぐみさん母)

 皆様、こんにちは。本当に長い年月、被害者のために、子どもたちを助けるた
めに、一生懸命応援をしてくださり、支えてくださったことにまず感謝致します。
ありがとうございます。

 そして今日は、念願でした署名簿の大きな山が出されました。全国のお一人、
お一人が雪の中、暑い中、いろんな中で街頭に立って大きな声を挙げて集めてく
ださいました。また署名をしてくださる大きな力がここに結集されたことを目の
当たりにして感慨無量です。

 人生の大きな流れの中で、歴史の中で、様々な私たちの活動の中でご一緒させ
ていただきました。本当に酷い経験ですが、この中で色々なものを考えさせられ
てきたことを私は実感しています。

 様々なことを学ばせていただきました。人のあたたかさ、そして国のあり方、
多くの国々がある世界の中でどのように生きていかなければならないのか等、色
々なことを考えさせられて今日まできました。

 だんだん歳をとり、時間が少なくなってきたなという虚しい思いがありますが、
主人がめぐみちゃんと会うまでは頑張ろうと、めぐみの写真を見ながら言ってい
ます。

 有本さんのお母さんも大変な中で、「なんとか頑張るから横田さんも倒れない
でね」というお電話をいただいたりします。それぞれが苦労をしながらも、みん
な前を向いて頑張っていますので、なんとか一目だけでも会えるように頑張って
いきたいと思っています。

 本当にこれまで長い、長い年月をご一緒させていただいて、支えてくださった
皆様に心から感謝致します。ありがとうございました(拍手)。

櫻井 皆さん、スクリーンに映っているめぐみちゃんは中学校の制服を着て13
歳です。それが今、54歳と書いてあります。本当に長い年月が過ぎてしまった
なあと思います。

◆北朝鮮が苦境から脱却するには決断しかない

横田哲也(横田めぐみさん弟)

 皆さん、こんにちは。シンガポール、ハノイでの米朝会談が決裂したことを受
けて、金正恩が考えていた未来予想図が打ち砕かれ、今やは峰塞がりの状況です。
結局経済的困窮が続くわけで、そこから来る混乱、悪影響が北朝鮮国民を苦しめ
るという非常に不幸な構図が続いています。

 先ほど公明党の竹内先生からもお話がありましたが、ニュースによれば北朝鮮
はまた食糧不足が深刻になって餓死者が出ると言われています。国民の4割は食
糧困難に陥るそうです。本当にゆゆしき事態で、党もほっておくわけにはいかな
い状況にあります。

 北朝鮮が再び苦境に立たされるということは、拉致被害者もありますのでほっ
とくわけにもいかないんです。そしてこの苦境から脱却するには一つしかありま
せん。北朝鮮のトップが命令を下すしかないわけです。彼らにとって色々な事情
があるにせよ、今が決断する時なんです。

 明るい未来を享受するには、この集会を聞いているならば決断してほしいと思
います。最後のチャンスだと思います(拍手)。

◆金正恩委員長は今が決断の時

飯塚耕一郎(田口八重子さん長男)

 皆さん、こんにちは。1340万筆という多大なるご署名をいただき、皆様に
は感謝の念に堪えません。またこの署名を集めるために救う会の全国の方々、ボ
ランティアの方々が、平成9年から親身になってやっていただいたことに、心か
ら感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

 本日は飯塚繁雄家族会代表がご挨拶すべきところでしたが、ゴールデンウィー
ク前から体調が思わしくなく、欠席させていただいた次第です。昨日電話で話を
しましたが、代表からは、今色々な問題はありますが求めるものはただ一つ、被
害者の即時一括帰国で、それ以外はないと言っていました。

 改めてですが、我々がなぜ即時一括帰国にこだわるかですが、1点目は時間が
ないということです。1歳だった私が42歳になって、未だに帰ってこれない。
長い月日が経っています。

 2002年9月17日に5名の方々が帰ってきましたが、それ以降一人も日本
の地に帰ってきていません。ほんとうに時間があまりにもかかり過ぎていますし、
これ以上時間をかけていいものでもないということを踏まえて、即時一括帰国を
我々家族はずっと求め続けています。

 そして今回の決議案にもありますが、即時一括帰国ができるなら、日朝国交正
常化に反対しないし、被害者から秘密の情報を聞き出すようなことは一切しない
と言っています。

 これについては色々な意見をいただいていますが、私個人は、拉致被害者の帰
国を最優先にするということです。それを踏まえた考えであることをご理解いた
だければと思っています。

 ゴールデンウィークには私もワシントン、ニューヨークに参加させて頂きまし
た。国務省やNSCの要人の方にお会いしましたが、我々家族及び日本政府とし
ての考えを全面的に支持するということでした。つまり拉致被害者が帰国しない
限り、経済制裁等を解除しないということです。

 こういう情勢を踏まえて、北朝鮮の金正恩委員長におかれては、勇気ある決断、
即ち拉致被害者の即時一括帰国を今まさにすべきだということを、強く伝えたい
と思います。これ以上時間をかけてもいいことはないし、北朝鮮も今転換期にな
ていると思いますので、このタイミングを外さないで解放し、明るい未来に進む
べきと思います。

 今後北朝鮮で、色々なことが出てくると思います。一部の被害者だけ返せばい
いとか、段階的交渉の方が現実的という意見が出始めると思います。いずれにし
ても家族としては即時一括帰国しかないと考えていますので、この点を改めて強
く認識していただければと思っています。

 最後になりますが、個人的なことですが、代表と共に私が公の場に出てから1
5年くらいになりますが、各地で色々な講演などをしてきました。「耕ちゃん」
と言いながら一緒に活動してきた代表が、今回初めて欠席したというのは、心か
ら残念な気持ちでいっぱいです。

 今すぐ北朝鮮に行って、八重子さんを救って、代表に会わせたいくらいの気持
ちですが、そういう感情は押さえて、残酷で悪魔的な北朝鮮から八重子さんをど
うやって救うかということを冷静になって進めていきたいと思います。

 個人的には心を鬼にして拉致問題に向かっています。是非とも皆さん、引き続
きご協力をお願いします(拍手)。

◆あと少し、あと少し、と毎年思ってきた

本間 勝(田口八重子さん兄)

 今日は多数お越しいただき、ありがとうございます。

 あと少し、あと少し、と毎年思っているんですが、今年こそ安倍さんに頑張っ
てもらわないと、私たちは八重子も含めて7人兄弟ですがもう2人他界しました。
兄も頑張っていますが、そういう状態に追い込まれてきています。

 子どもの頃の罪を引きずるようなことになって、現実が来ちゃったんです。耕
一郎がワシントンに行って、拉致問題を訴えてきました、代表がこの先動けない
わけではないんですが、早く解決していただきたいと思います。今日はありがと
うございました(拍手)。

◆日朝会談を無条件で行うとの発言は自信があってのこと

有本明弘(有本恵子さん父)

 皆さん、こんにちは。本日は国民大集会にご参加いただきありがとうございま
す。

 先月安倍総理が訪米し、トランプ大統領と首脳会談を行い、帰国後安倍総理は、
日朝会談を無条件で行うと発言されました。私は、この総理の発言は日朝会談を
成功させる自信があってのことだと思っています。

 安倍総理はトランプ大統領と、北朝鮮との交渉について話をしたり、トランプ
大統領と協力して北朝鮮の金正恩と交渉することができると確認した結果だと思
います。

 私はトランプ大統領が誕生した時、この人と安倍総理が協力すれば拉致問題も
解決できると初めて思いました。そのトランプ大統領と来週もう一度面会します。
トランプ大統領から金正恩に、北朝鮮は親子三代にわたってテロ国家であると指
摘し、生まれ変われと強い口調で諭していただければ、金正恩も平和国家への道
を分かるはずです。

 北朝鮮が平和国家となることは、北朝鮮の国民だけでなく、世界中の国が賛同
する話ですし、被害者は全員帰ることができるはずです。親がやったことだから、
金正恩は「申し訳なかった」と謝罪すれれば、これは人の道であると、私は総理
にそう申し上げました。

 それらのことをすれば、あの国が平和の国に生まれ変わる基になると私は思っ
ています(拍手)。

◆北朝鮮を動かすにはアメリカの支援が欠かせない

市川健一(市川修一さん兄)

 皆さん、こんにちは。長く膠着状態が続いている中での拉致問題提起は、拉致
を動かす大きなチャンスだと思っています。

 アメリカは会談の度に拉致問題を提起するということをラジオのニュースで聞
きました。北朝鮮を動かすにはアメリカの支援が欠かせません。必ずや日朝首脳
会談へとつながていくと信じています。

 私たちは北朝鮮の体制転覆を狙っているわけではありません。求めているのは、
被害者全員が元気で帰ってくることだけなのです。被害者全員の即時一括帰国を
決断させねばなりません。そのためにも皆様方の力を、私たち家族にお貸しくだ
さい。宜しくお願いいたします(拍手)。

(4につづく)


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