救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

北朝鮮の説明のうそを暴いた日本の反論



 2014年の日朝協議で北朝鮮が「再調査」に合意し、「合意文書」を作成し、「特別調査委員会」について報告しましたが、最大の焦点は北朝鮮が8人について過去に2回にわたり「死亡」と嘘をついたことを撤回させることができるかどうかです。再び嘘の証拠を出してくる恐れもあります。以下は、2002年、2004年に北朝鮮が提出した嘘の報告と、それに関して家族会・救う会が政府に提出した疑問点・矛盾点、また拉致問題対策本部と外務省が北朝鮮の報告は全く信用できないとして発表した報告です。

1.北朝鮮の説明(2002年10月)

2.家族会・救う会の反論(2002年10月)

3.北朝鮮の「再調査」結果(2004年11月)

4.外務省薮中局長の報告と質疑応答(2004.11.16)

5.家族会・救う会の再反論(2004年11月)

6.家族会・救う会の再反論(2004年12月)

7.日本政府の精査結果(2004.12.24)

8.拉致問題対策本部 北朝鮮側主張の問題点

  
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国民大集会「もう我慢できない。今年こそ結果を!」
「もう我慢できない。今年こそ結果を!」。2月2日に家族会・救う会合同会議で決めた今年の運動方針です。 拉致被害者家族の高齢化が進み、「生きている間に被害者に会えないかもしれない」という言葉が出るようになっています。経過はすべて説明して頂くことはないと思います。しかし、今年中にぜひ結果を出して欲しいということが、家族会・救う会そして心ある日本人の心の底からの叫びだと思います
2014年4月27日午後2時午後5時 日比谷公会堂
東京都
千代田区
日比谷公園1-3