救う会全国協議会

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北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

家族の訴え−東京連続集会報告4(2012/02/14)
★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2012.02.14-2)


 以下は1月26日の連続集会のうち「家族の訴え」の第1部です。

■金正日死後の情勢を拉致被害者救出にどう活かすか

◆今年は何か動きがあるだろう

【第1部】
飯塚繁雄代表(田口八重子さん兄、家族会代表)

 みなさんこんばんは。いつもありがとうございます。こういう集会を何回続け
たら終るのかということをいつも考えます。

 色々動きがあったことはみなさん既にご承知と思います。昨年12月に金正日
が死亡した件、それにまつわる北朝鮮の体制について云々されていますが、現時
点でもまた確定していないような雰囲気です。

 我々は前からこういった機会を無にせず、むしろチャンスにして解決の方向を
見出すことを望んでいました。政府に対しても、このことについて、色々難しい
面はありますが、解決に向けての機会にしてほしいとの申し入れをしています。

 また先日、先日新たな組閣があり、我々が望んでいた松原仁さんが拉致問題担
当大臣になりました。私たちは10年来松原大臣と共に考え、共に行動し、政府、
議会、拉致問題に関する色々な委員会の場で、常に拉致問題に言及されています
ので、私たちは大臣に一からお話しする必要がない人です。家族の気持ちやこれ
までの経過をきちんと把握し、それらに基づいてこれからどう動くかということ
を、即考えていただいています。

 就任のあくる日にはもう家族に会いたいと話がありました。すぐ(自宅が近い)
横田夫妻に会っていただき、その後東京の家族と面会をしていただきました。

 いつもの大臣の場合、我々が面会しても、「全力を尽くして頑張ります」とい
うことしかお話がないんです。具体的にどう頑張るのかの話は全くない。ところ
が松原大臣は、明日から何をやるかを常に意識しながら、これまでの経験者にお
会いになった。

 また、中井元大臣や安倍元総理など、拉致問題できちんとした考えを持ってい
る人、行動してくれた人に面会した上で、担当大臣としてどう考え、どの方向で、
何をやるかということを自分自身で考え、構築しているとのお話もありました。
その意味ではこの大臣就任については、非常に歓迎しますし、さらなる期待もし
ていきたいと考えています。

 そうは言っても、決め手はなかなかないと思いますが、あらゆる戦略、手段を
持って、表から、あるいは水面下から、できることを整理してやっていきたいと
言っておられます。そういう中から、北との関係をきちんと作っていくとのこと
でした。

 大臣は、北への制裁については、「解除する気はない。そういう背景の上で何
をやるかだ」と言っていました。俗にアメとムチという言葉がありますが、そう
いう面では考えられるアメも用意してきちんとつなげていきたいという話もあり
ました。単なる宥和的な手段ではなく、制裁は制裁として、そういうカードを保
持しながら、その上に立って色々考えていきたいという話をされていました。

 それが何かは聞いていませんが、すべて公表するのがいいのかどうかという面
もありますので、私たちは、「とにかくお願いします」と。あらゆるチャンスが
めぐってきたという理解のもとに、これからも接触はしていきたいと思いますが、
前から続いている家族会との定期的な面談はこれからも続けていくとおっしゃっ
ていました。

 そういう中で皆さんにお話できることがあれば、お伝えしていきたいと思いま
す。しかし、北朝鮮からの情報とか、韓国・米国からの情報収集については、三
国共同して徹底的に情報を取っていき、そういう情報に基づいた動きをしていき
たいとも言っていました。

 こういう情報があったからこう動くということについては、政府の責任でやっ
ていただくしかないわけで、素人があれこれ言うことはもはやいらないのではな
いかと信頼しています。

 今年はまだ1月が始まったばかりですが、何か動きがあるだろうと感じていま
すが、それがどの程度なのかは分かりません。何回も使った言葉ですが、本当に
今年こそ解決しなければ、また相当長い間かかるとか、あるいは消えてしまうか
もしれません。

 そういう緊張感と期待感を持ちながら、色々懸念材料もありますが、総理が松
原さんを担当大臣にしたということは、それだけの意気込みがあったのではない
かと考えます。話を色々聞きますと、今度こそ総理もやる気を出しているという
ことです。

 それでも先日の施政方針演説の中では、3行か4行くらい、「拉致問題につい
ては国の重要問題である。国家としてきちんとやっていかなければならない問題
である」ということはおっしゃっていましたが、意気込みがどの程度かは分かり
ません。しかしながら、あらゆる状況を見ますと、色々な施策が出てくることを
期待しています。

 私たちとしては、この問題が風化しないように、皆さんに色々な訴えをしてい
きたいと思いますが、私たちはそういうことしかできないのです。皆さんに訴え、
皆さんのご協力・ご支援を得て、それを糧に頑張っていきたいと思います。更な
るご理解と、またこの問題を更に広めていただきたいというのが私たちの気持ち
です。

 かなりのレベルにあるとは思いますが、あまり長いとどうしても話題が段々薄
くなっていくことも心配されます。私たちは、まだまだ全力を尽くして死に物狂
いで頑張るという姿を発信していきたいと考えていますので、引き続き皆さんの
ご支援を宜しくお願いいたします。ありがとうございました。

◆政府の関係機関の方々とは切迫感が乖離している

増元照明(増元るみ子さん弟、家族会事務局長)

 みなさんこんばんは。相変わらず関心を持って頂き、感謝申し上げます。みな
さんの支援の力を心強く思っています。みなさんの支援がなくなれば拉致問題が
解決しないのは明白ですし、家族会だけでこの問題を解決できないのも分かって
います。また今年は解決しなければという思いでおります。

 野田総理の所信表明演説の拉致問題に関するところは評価しています。これま
での心がないようなものとは違う感じを受けました。昨年、中井洽元大臣が宋日
昊(北朝鮮の朝日国交正常化交渉担当大使)と会いました。宋日昊と会ってもあ
まり意味はないのですが、それでも何らかの発信をしていかなければならない時
期に、どんな方法でも発信してほしいと思っていますので、その点ではよかった
と思います。

 二元外交という批判もありましたが、中井さんはそれほど分からない人ではな
いので、衛藤(征士郎)さんのように前のめりに国交正常化を優先することはな
いと思います。また、国民の気持ちを理解しておられますので間違った方向には
行かないと思っています。ただ、相手が相手だけに、どのような落とし穴に落と
されるか分かりませんので、気をつけていただきたいと思います。

 去年の9月19日、金正日の死去(の報道)を受けて、政府の危機感が家族と
は違うという思いを感じました。当時の国家公安委員長が山岡さんだったからか
も分かりませんが、私は第一報を京都で聞いて、すぐではなく1時間くらい後に
拉致対策本部に電話して家族会の特に役員の自宅警護強化のお願いをしました。

 私は昔から考えていたのですが、金正日体制が崩壊する時に、腹いせで日朝国
交正常化を阻んでいる家族会のメンバーと救う会の西岡さんに報復する可能性が
高いと。さすがに横田さんや飯塚さんにはしないと思いますが、私くらいが一番
危ないかなと常に思っていましたので頼みました。地元の警察にも直接電話をし
て家族の警護をお願いしたのですが、やはりピンとこないんです。

 危機がそこにあるという意識をあまり持っていない。危ないと感じていない。
金正日の死後本当にどうなるのか分からない、日本でテロが起きるかもしれない
という意識を持っていない。ないかもしれませんが、すべてに備えをしなければ
ならないと思うんですが、あまり考えていなかったという感触を受けました。

 私たちが要請しなければそういうこともしないというのでは、危機管理で、北
朝鮮という組織を理解していない部分があるのではないかと思います。私の心配
が危惧であればいいのですが、もし私に何かあったら朝鮮総連が犯人だと思って
ください。北朝鮮の仕業にまちがいないでしょう。

 今年、松原大臣になりました。これまでは一から話をしなければならなかった
のです。まず圧力がなぜ大事なのかから話をしなければならなかったのですが、
松原さんは副大臣の時、追加制裁をすべきということで関係部署の人たちを集め
て、こういう制裁は法に触れるか、こういう制裁は実現可能かなどを検討され、
野田総理にも直接お話されていたようです。

 野田総理が拉致問題をどうやって解決するかの姿勢を見せるのは、まず追加制
裁ですよとおっしゃっていたようです。政権の中では、多分外務省当たりが反対
して、それを受け入れられない部分があるようです。そういう方ですから、私た
ちが一から話さなくても、五くらいから話すことができるという点では、非常に
いい人事をしていただいたと思っています。

 ただ、残念なことに、どうしてあんな怪しい人を防衛大臣にして政権を危うく
するのかが分からないですね。本気でやるなら、きちんと固めた政府で、一体と
なってやれるような体制を考えるべきだと思います。国会が一昨日から始まり、
今日も聞いていましたが、相変わらずの国会で、このまま拉致問題で動きがある
のかという思いをまた強くしてしまいました。

 私たちの家族の気持ちと、政府の関係機関の方々とは切迫感が乖離しているん
です。私たちは、被害者が本当に危ない状況に陥っているという思いがあるので
すが、政府の方々はそこまでの切迫感を持っていない。だから、金正日が死んで
も、被害者の境遇は変わらないという考え方なのか、それとも被害者はすでにい
ないと考えているのかよく分かりませんが、日本人が拉致されて、そこに生存し
ていると思ったら、何でもっと早く動かないんでしょう。

 まして金正日の死という北朝鮮では大きな変化の時なのになぜ動かないんでしょ
う。早急に手を打つべきだと思います。政府の(対北ラジオ放送)「ふるさとの
風」が昨年末から変えたというので聞いたんですが、さほど変わっていません。
相変わらず北朝鮮の人たちに情報を与える等で、最後に、「拉致した人たちを絶
対に傷つけるな」という言葉を入れたくらいです。切迫感はなかなか伝わらない
放送になっていますので、もう一度いわなければと思っています。

 政府の気持ちと私たちの気持ちがもう少し同じようになってくれなければ、解
決の道を早めることはなかなかできないだろうなという思いです。拉致被害者は
取戻さなければならないという思いをもっと強く思っていただきたい。辛口の人
間がいないと政府は動きませんので、ずっと私は辛口でいきますので、その辺は
ご理解ください。ありがとうございます。

◆何でもっと敏速に、スピーディに動けないのか

横田早紀江(横田めぐみさん母)

 みなさんこんばんは。寒い中、たくさんお集まりいただいて大変ありがとうご
ざいます。

 長い年月の戦いですが、ようやく向こうの国がちょっと大きな変化があり、後
継者がこれからどのような形で動いてくのかはまだ分かりません。軍など後ろに
いる人たちがどう動くのかも私たちには難しくて分かりません。

 そのような中で、まだ居場所さえ分からない子どもたちが、そこにいるのにど
こにいるのか分からないという十余年を過ごしてきました。ありとあらゆること
を救う会の助けを借りながら、また全国の皆様の力を借りながら政府に訴えて、
色々な活動をさせていただきました。

 一つひとつのことを振り返ると、本当にここまでこれたなと感慨無量の思いが
します。また今一番大事な時に来たなという感じです。一番恐ろしい人がいなく
なったわけで、継いでいく人が、どのような思いで続けていくのか。やはりこれ
ではいけない。日本とも世界とも交渉していかなくてはならないと思ってくれる
まで私たちは制裁を続けて、今日まできています。そしてこれからもそれを緩め
ることはできません。

 私たちは普通の被害者家族ですから、どうしたらいいのか難しいことは分かり
ませんが、先ほどの飯塚さんや増元さんの話の通り、本当に外交を展開できる方
が真剣に取組んで命を助けようと、この子たちは私たちの国の大事な子どもたち
なんだと父親らしい気持ち、母親らしい気持ちで真剣に考えてくださらなければ、
動かないことなんだなとしみじみと思います。

 あとどのくらい頑張れるのかなとこの頃よく思います。有本さんのお母さんは
私より10歳上ですので、「横田さん本当に会えんかもしれんなあ」と関西弁で
お電話をくださいますと、本当に悲しくなって、「大丈夫だから」と励まして、
「これからも頑張ろう」と言っているのですが、こんなに長くかかるとは思って
もいませんでした。

 もっと進まなくてはならないはずのものが、何でもっと敏速に、スピーディに
動けないのかと私たちは不思議でしょうがありません。やはり増元さんがおっしゃっ
たように、国民の思いと上の方たちの思いは差があるのかもしれないと感じるこ
とがよくあります。

 私たちは一刻一刻考えます。子どもたちのことを思って、こんな寒いのにどう
しているんだろうとか、あれから十余年も経つのにこの大変な雪の中にいるんだ
ろうとか、考えることが毎日山のようにあります。その辺のことをどのように思っ
てくださっているのかなといつも思いながら、淋しい思いになってしまいます。

 なんとかしてここで、みんなでいい知恵と方策を考えていただいて、間違いの
ない方向で解決していただきたいと思います。今年は本当に大事な年ですので、
私たちも病気にならないように気をつけて頑張るしかないと思っていますので、
どうかこれからも宜しくお願いいたします。ありがとうございました。

◆海岸に目を向け、全国的に不審船が安直に入れないような監視網を

本間勝(田口八重子さん兄)

 みなさんこんばんは。いつもありがとうございます。

 昨年から大きく変わったのが、金正日が亡くなって、金正恩体制に切り替わっ
たということです。この金正日体制をどう倒すかでしたが、我々が倒すことなく
自然にこけてくれた。

 金正恩は、集団指導体制の中の飾り物みたいで、後ろに控えている軍部や張成
沢のような人たちに当面操られていきそうな情勢です。軍部の意向に添わなけれ
ば首領といえども危なさそうです。そういう中で日本は軍部とどう付き合えばい
いのかを模索してもらいたいと思います。

 松原大臣は、今までの運動の中で培ってきた、私たちの気持ちを十分斟酌でき
る人ですから、外務大臣ではなく、拉致問題の交渉だけは松原大臣に特務として
権限を与えていただきたいなと思います。このチャンスを活かして、今年こそと
思っています。

 他方、北朝鮮は大変な年でもあります。金正日の生誕70周年と、金日成の生
誕100周年という大きな行事を乗り切れるかは、経済・食糧が満足な状態でな
ければ国民の不満が爆発して体制を引っ掻き回すことにもなりかねないという情
勢です。

 食糧が逼迫しているということは、アメリカに食糧支援を要請しているくらい
です。日本は、拉致問題の交渉の中でコメ支援を約束しましたが半分(12.5万ト
ン)で凍結しました。向こうは食糧で困っていますから、それも含め、拉致問題
を動かせればなと思っています。

 12月に北朝鮮の「漁民」という人たちが日本海の荒波の中を、貧弱な木造船
を操って、遭難したのか流れ着いたのか分かりませんが、日本の海岸まで辿り着
いています。もしかしたらこの「漁民」という人は特殊部隊の人間かとも思えま
す。日本海を乗り切る体力とすれば軍人以外考えられないですね。そのように、
今も簡単に日本に上陸できるのです。

 脱北して青森に着いた9人もそうですが、安直に日本に入ってこられるのです。
危機感を持っていないのではないかと思います。町の火事や泥棒に対しては、警
察や消防だけでなく、私たちは自警団を組織して身の回りを守りますよね。海岸
に目を向け、全国的に不審船が安直に入れないような監視網を構築すべきと思い
ます。

 もし、生物・化学兵器を日本に持ち込んで水源地に撒けば、あっという間に何
百万という人が被害を受けますので、もっと深刻に考えてそういう人が来られな
いようにしっかりと警護すべきと思います。

 特定失踪者は、調査会の情報では約500人います。この他、声を上げられな
い家族が相当数いると思います。警察が過去の失踪事件を再分析して、拉致問題
につながる人がいないか掘り起こしを行うよう救う会埼玉がやり始めています。

 中井元大臣と宋日昊が蔭で交渉していますが、話によれば何人かは返していい
という話があった中、政権の問題でうやむやになったという話がありますが、こ
れをどうするのか。何人かいるのなら、まずその何人かを取りあえず取戻さなけ
ればとおもいます。それが家族の救出につながるかは分かりませんが。

以上


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