救う会全国協議会

〒112-0013 東京都文京区音羽1-17-11-905
TEL:03-3946-5780 FAX:03-3946-5784 info@sukuukai.jp

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会

北朝鮮に未来を描かせないためにやるべきこと‐東京連続集会85 全記録



安倍総理は、今年4月3日、家族会との面会で「大切なことは、拉致問題を解決しないと、北朝鮮は未来を描くことが困難だと認識させることだ」と述べ、日本の強い意思を表明した。マツタケの不正輸入で朝鮮総連議長の家宅捜索を行ったことに対し北朝鮮は、「日朝政府間協議もできなくなっている」と脅してきた。日本は、総連議長の次男を逮捕するなど厳しい姿勢を見せている。まさに今が「最終決戦のとき」である。
 今回は、5月に家族会・救う会と訪米した民主党の渡辺周議員・拉致議連会長代行に冒頭報告をしていただき、続いて、西岡会長が、北朝鮮に未来を描かせないためにやるべきことを報告した。


  
■ サイト内検索 ■


■あなたにも出来る救出運動■
あなたにもできること

 ■ 映画「めぐみ」 ■ 

映画「めぐみ」

■ 書 籍 ■

国民大集会「もう我慢できない。今年こそ結果を!」
「もう我慢できない。今年こそ結果を!」。2月2日に家族会・救う会合同会議で決めた今年の運動方針です。 拉致被害者家族の高齢化が進み、「生きている間に被害者に会えないかもしれない」という言葉が出るようになっています。経過はすべて説明して頂くことはないと思います。しかし、今年中にぜひ結果を出して欲しいということが、家族会・救う会そして心ある日本人の心の底からの叫びだと思います
2014年4月27日午後2時午後5時 日比谷公会堂
東京都
千代田区
日比谷公園1-3