金正日に正しいメッセージを
経済制裁の疑問に答えます
平田隆太郎、惠谷 治、島田洋一、西岡 力、李 英和著 1000円(税込み)

 

 

妹よ  飯塚繁雄(著)
日本テレビ放送網出版 価格:\1300(H16.05.26発刊)

  • 田口八重子さんのお兄さんの手記
  • 飯塚繁雄拉致で一変した家族の物語
  • 息子耕一郎さんが救出運動に参加


恵子は必ず生きています 有本嘉代子(著)
神戸新聞総合出版センター 価格:\1575(H16.03.30発刊)

  • 失踪5年後に来た手紙と冷たかった外務省
  • 家族会結成までの孤独な闘い
  • 拉致を認めたよど号犯の妻

薫へ 届かなかった手紙 蓮池秀量・ハツイ(著)
新潮社 価格:\1260(H15.10.30発刊)

  • 書き続けた息子への母の手紙
  • ・和歌に託す父の思い
  • 感動の帰国から1年

家族 家族会(著)
光文社 価格:\1600(H15.07.07発刊)

  • 家族会会員の涙と怒りの記録
  • 衝撃の1日−突然の失踪
  • 新たな衝撃−北朝鮮拉致が明るみに

奪還 引き裂かれた24年 蓮池透(著)
新潮社 価格:\1365(H15.04.25発刊)

  • 朝鮮公民としての弟が変わった時
  • 駆け落ちか、神隠しか
  • 「2つの国」との戦い

めぐみ、お母さんがきっと助けてあげる
横田早紀江(著),西岡力解説

草思社 価格:\1575(H11.10.30発刊)

  • ある日突然、娘がいなくなった
  • わが身にかえても取戻す
  • 凛とした日本人の心で救出を

拉致と強制収容所 北朝鮮の人権侵害
法律家の会編(著)

朝日新聞社 価格:\1260(H16.06.30発刊)

  • 特定失踪者の失踪事例と拉致が濃厚な理由
  • 北朝鮮強制収容所の役割・歴史・廃絶の課題
  • 脱北者の人権侵害と日韓中政府の責任

北朝鮮による拉致を考える―中学生・高校生に知ってほしいこと 
佐藤勝巳監修

明成社 価格:\700(H16.03.26発刊)

  • 拉致事件の基礎知識
  • 横田夫妻からのメッセージ
  • 拉致事件関連資料

北朝鮮に取り込まれる韓国 西岡力(著)
PHP研究所 価格:\1575(H16.03.10発刊)

  • なぜ韓国は親北派の手におちたのか
  • 韓国保守派は巻き返せるか
  • 拉致事件により日本はいま有事である

横田めぐみは生きている 安明進(著)
講談社 価格:\1029(H15.04発刊)

  • 元工作員が暴いた「日本人拉致」の陰謀
  • 安明進氏の最新証言と衛星写真が圧巻
  • 匿名工作員座談会の新情報が貴重

アメリカ・北朝鮮抗争史 島田洋一(著)
文春新書 価格:\720(H15.03.20発刊)

  • 米朝関係をきちんと押さえると拉致が分かる
  • クリントンの失敗の本質
  • ブッシュに追いつめられた独裁者金正日

北朝鮮の「今」がわかる本 佐藤勝巳(著)
三笠書房 価格:\1365(H14.末発刊)

  • 北朝鮮の危機はどこまで深刻か
  • 強制収容所、その恐怖の実態
  • 朝鮮総連と北朝鮮の隠された関係

拉致家族「金正日との戦い」全軌跡 佐藤勝巳他(著)
小学館文庫 価格:\500(H14.12.01発刊)

  • 日朝首脳会談実現の経過と総括
  • 信じられない北朝鮮の「調査結果」
  • 恫喝・人質外交に乗せられた政治家たち

拉致家族との6年戦争 敵は日本にもいた 西岡力(著)
扶桑社 価格:\1500(H14.12.20発刊)

  • 拉致救出のため91年以降なされた運動と研究
  • 野中広務ら親北政治家とのたたかい記録
  • 北朝鮮「調査報告」矛盾点資料巻末収録

拉致救出運動の2000日 荒木和博編著
草思社 価格:\1995(H14.11.29発刊)

  • 2002年末までの家族会・救う会運動記録
  • 誰が事件の早期解決を阻んだか
  • メールニュース・声明等資料の集大成

テロ国家北朝鮮に騙されるな 西岡力(著)
PHP研究所 価格:\1260(H14.11.06発刊)

  • ブッシュの悪の枢軸演説が拉致救出を進めた
  • 北朝鮮は核爆弾を小型化させた
  • 南進用トンネルが今も掘削されている

金正日が仕掛けた「対日大謀略」 拉致の真実
西岡力(著)
徳間書店 価格:\1680(H14.10.31発刊)

  • 金正日が拉致謝罪した理由
  • 「8人死亡」の調査報告は対日大謀略
  • 北朝鮮の「調査報告」資料等巻末に

謝罪します 私が有本恵子さんを誘拐しました
八尾 恵(著)

文藝春秋社 価格:\1680(H14.06.30発刊)

  • 「よど号」グループは北朝鮮で何をしてきたか
  • 金日成が日本革命のため日本人拉致を命令
  • 正直で素直な有本恵子さんだから拉致した

日本外交はなぜ朝鮮半島に弱いのか
佐藤勝巳(著)
草思社 価格:\1470(H14.03.08発刊)

  • 朝鮮総連は日本で何をしてきたか
  • 定見なき朝鮮半島外交の起源
  • 日本は朝鮮半島にこう対処せよ

朝鮮総連工作員 『黒い蛇』の遺言状
張 龍雲(著)

小学館文庫 価格:\520(H11.11.01発刊)

  • 田中実さん拉致を告白
  • 在日地下組織の恐るべき活動
  • 朝鮮総連の非公然活動の実態

北朝鮮拉致工作員 安明進(著)
徳間文庫 価格:\580(H10.03発刊)

  • 横田めぐみさんら拉致を詳しく証言
  • 北朝鮮工作機関の恐るべき実態
  • 命がけで書かれた真実の証言

忘れられない女(ひと) 李恩恵先生との20か月
金賢姫(著)
文春文庫 価格:\570(H09.10.10発刊)

  • 李恩恵(田口八重子さん)先生を助けてください
  • 子どもを思って泣いていた田口さん
  • 田口さん以外の日本人被害者

いま、女として 金賢姫全告白(上下)
金賢姫(著)

文春文庫 価格:\650(H06.09.10発刊)

  • 大韓航空機爆破犯人の手記
  • 金賢姫の教官だった田口八重子さん
  • 日本人になりすましてテロ実行が拉致の目的

金賢姫は告発する 大韓機爆破500日後の胸の内
趙 甲済(著)

徳間書店 価格:\1223(H01.12.31発刊)

  • 美しい乙女をテロリストにした魔力の正体
  • 神(金日成)を否定し人間に戻った金賢姫
  • ・秘密工作員はこうして作られる

月刊「現代コリア」 現代コリア研究所
年間購読料7500円(年10冊)

  • 家族会・救う会の毎月の活動報告
  • 日本最高レベルの北朝鮮・韓国専門誌
  • 原稿料なしで一流専門家が寄稿する月刊誌